波動強命水「活」は、本物です。真実を体感して下さい。 NO.1埼玉県本庄市 Mさん(女性?才代) 膀胱ガン 2回目膀胱ガンの方が先達っての時は週1回抗ガン剤をうっていたのですが、12月からは驚くことに4週に1回通院すればよいとのことで本人はもちろん、家族の方々も水の威力に驚くばかりです。
話は変わりますが膝痛とバネ指で接骨院へ通ってもなかなか快方に向かわず、活を1本飲み終える頃には足の痛みと指が動くようになり、痛みも少し残る程に回復、歩行も何処までも歩いても痛くないそうです。
この水は何でしょうネと不思議がっています。
健康相談室からコメント
抗ガン剤をうっている時は、原液のままできるだけ飲用を多くすることをおすすめします。
NO.2宮城県仙台市 NTさん(女性?才代) 乳ガン (私の姉が)重症の乳ガンで食欲もなかったのですが、最近抗ガン剤を使っているにもかかわらず食欲が出てきて、病院から出る食事を全てたべている他に、いろいろ食べられるようになりました。
健康相談室からコメント
ガンに勝つには、食べることが一番大切です。食前に「」を20cc位飲むようにして下さい。
NO.3大阪府大阪市 Gさん(男性30才代) 胃ガン 現在、母親がガン(胃スキルス)末期で波動Uを飲用しています。
少しずつ元気になっている様に思えます。
これからも続けていくつもりです。
一週間に500mlのペースです。
健康相談室からコメント
ガンの方は、1週間に1本(500cc)の飲用は必要です。
NO.4埼玉県本庄市 Mさん(女性50才代) 肝臓ガン・胃ガン 肝臓ガン、胃ガンの末期の方に紹介して飲用していますが、抗ガン剤の副作用が何にもなくてとても気持ちのよい日を送っているようです。
医者が明日は気持ちが悪くなりますよと抗ガン剤を打つそうですが、症状が何も現れないそうでとても不思議がっているそうです。
活の広告は誇大広告と半信半疑でしたが、本当の事だったと進めて有難がられてウソでなくてよかったと感謝の気持ちに変わってきました。
健康相談室からコメント
抗ガン剤を打っても副作用が出ないと医者が「薬がきかない」といって抗ガン剤をどんどん増やすことがあるようです。
抗ガン剤はできるだけ少なめに頼んで下さい。
NO.5長野県岡谷市 Kさん(女性30才代) 子宮ガン 8月27日付で送ってくださいました“活”毎日2ヶ月飲ませて頂きました。
朝、昼、夜とお薬に混ぜていますので、飲み忘れる事もありません。
子宮ガン後の経過も順調で、手術後は準広範囲手術で尿道を動かしたためか、排尿がすっきりいかず、不快だったのですが、日を追うごとに良くなり、今はほぼ手術前の状態に戻りました。
現時点では、再発はありませんが、子宮内膜症が広く散っていた為、その取り切れなかった子宮内膜症が又目を出してきたそうで、その治療にあたっています。
“活”を飲んでいる為か、腹部の痛みはあまりなく、つらい感じもありません。
そして何よりもありがたいのは、体力が回復した事。
皆に「とても手術をしたなんて思えない。」と言われます。
あまり無理をしない程度に自分の好きな英会話を習い始めました。
以前、“活”を飲んでいた時には、保険のきかない月10万もするお薬に加え、“活”と、家計は火の車で、どうしようと心配しておりましたが、お陰様で助かっております。
今、もう一つ心配なのは、
ケロイド体質の為、傷あとがきれいに直るかどうかです。
以前、盲腸の手術をした時は太さ1pくらいのみみずが5〜7pはったような状態になってしまったので、今回は
テープを貼ったりして気をつけています。
現在は2mmくらいのみみずと、以前の時より、ずっとずっとましな状態です。
これからもう少し“活”を飲ませて頂き、きれいに直る様に努力したいと思います。
健康相談室からコメント
ガン手術前に無料提供で特別にモニターとなっていただいた方の手術後のお手紙です。
特異体質の方ですが、使い方を正しく使われているため、特に良い結果がでています。
NO.6神奈川県横須賀市 Sさん(女性40才代) 子宮ガン 私は、昨年子宮癌の手術をし、その後抗癌剤3回行い、今はおちついているようですが、波動Uを初めは好転反応が出るといけないと思いキャップ1杯を1日1回1週間位続け、その後2杯から3杯とふやしていますが、好転反応もでないかわりに、体には飲む前とかわりがないのですが飲む量が少なすぎるのでしょうか。
動物にはききやすいという事で、わがやの犬の豪太は、アレルギーで耳の中が赤くなってかゆがり病院がよいばかりしていたのですが、活を飲みはじめてからは、これから春になるとかゆがり赤くなってくるのですが今年は大丈夫かなと今から活の結果がでるのを楽しみにしています。
健康相談室からコメント
変化がでないときは、飲む量を増やして下さい。ガンの方は多目に飲まれるのが普通です。
NO.7茨城県土浦市 Sさん(男性30才代) ガン 末期の癌で苦しみ、食べ物も飲み物もすぐにもどしてしまう父が、「活」の入った水だけは普通に飲むことができます。
奇跡が起きることを信じて、「活」にかけてみたいと思います。
NO.8三重県亀山市 Tさん(女性?才代) ガン 抗ガン剤投与、1ヶ月半続きました。
さらに1ヶ月半投与予定しています。
はきけやのどの炎症がありましたが、大事に至らずなんとか乗り切りました。
手術が出来る状態までになると良いのですが。
健康相談室からコメント
毎日しっかり飲用をしてくれている方です。
抗ガン剤の副作用も緩和されます。
NO.9三重県亀山市 Tさん(女性?才代) ガン 毎日500ml 2週間飲みました。
病気の進行のわりに食欲があるのが不思議です。
見た目が普通の水なのですすめる側、すすめられる側、共に気が楽でいいと思います。
健康相談室からコメント
まったなしの病名の時は、飲めるだけ飲んで下さいと伝えています。
NO.10北海道寿都郡 Sさん(男性50才代) 胃ガン 胃ガン全摘出手術をうけてから、活Uを飲み続けています。
毎月1回通院しておりますが、絶好調です。
ずっと飲み続けたいと思っています。
健康相談室からコメント
お元気のようですが、けっして無理はしないで下さい。
●内臓のガン
(胃ガン・大腸ガン・肝ガン・膵臓ガン・腎臓ガン・肺ガン等) 使用法:飲用・湿布・入浴
◆飲用 タイプ1及び2を飲用する。タイプ2は1日50ccを3日飲んだら、1日休むペースで飲用を繰り返し、それ以外にタイプ1を毎日多めに飲用する。朝起きがけ等、食前、食間などの空腹時に飲むのが効果的。また、一度にたくさん飲むよりも、少量ずつ一日に何度もくり返し飲む方が、超エネルギー水の波動を効率良く得られる。一口ずつ口に含んではゆっくり飲み込むようにすると体内への吸収が良い。
手術前後、抗ガン剤治療、放射線治療時は特にタイプ1を多めに(1日200〜600cc程)飲用してください。手術前の多めの飲用によって、手術時の出血も少なく、疼痛が緩和され、術後の回復も早くなる。術後も、水分摂取の許可がおりたら、一口ずつでも飲用をはじめるとよい。
抗ガン剤治療を行っている際の超エネルギー水多めの飲用や、薬を服用する際の超エネルギー水での服用によって、薬の効果が高まり、副作用も軽減される。
◆湿布 患部や、痛みのある部分、腹水などがたまっている際には、皮膚の表面から湿布する。その際は、ガーゼに超エネルギー水を原液でたっぷり含ませて患部にあて、上からメッシュ状のばんそうこうや食品用ラップなどで固定すると良い。ただし、食用品ラップは長時間巻いておくと、皮膚がかぶれるおそれがあるため、ラップでおおう際は、30分〜1時間を限度とする。ガーゼも1時間程度で新しいものと変えた方がよい。また体を冷やさないよう、超エネルギー水を人肌程度温めて湿布するとよい。
湿布の際、「紙おむつ」を使用するのもいい方法である。「紙おむつ」は、昔からあるパルプ100%のもの、中身が
ゼリー状に固まらないものがよい。
それに、あたためた超エネルギー水を含ませて湿布しておけば、あたたかさが保たれ、水ももれないので、大変快適に湿布ができる。
ガンの場合は、特に腫瘍部分への湿布が大変効果的である。
広範囲の湿布でなければ、失禁用の
ライナーや、女性用の
生理用品などでも代用することができる。
◆入浴 入浴は、ご家庭のお風呂にお風呂用を50〜180cc入れ、ぬるめのお湯で20〜30分位ゆっくり入ると良い。
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◆使用のポイント
----------------------------------------------------------------- 手術前後や抗ガン剤での治療中には、体力、免疫力が低下することが考えられる。超エネルギー水を飲用することで、からだの自然治癒力が高まり、院内感染の予防や、抗ガン剤の副作用の軽減にも役立つ。
また食欲が全くなく、水分を受け付けないような時でも、超エネルギー水なら難なく飲めるという場合が多く、さらに、超エネルギー水を飲用することによって、食欲も出てくるので、体力の回復なども早くなる。
ガンの場合は、抗ガン作用のある他の健康食品などと超エネルギー水を併用するのも効果的である。病院での治療と超エネルギー水の飲用、その他の健康食品や東洋医学的な治療を併用することでより高い効果が期待できる。
超エネルギー水と西洋医学の併用によって、余命数ヶ月もしくは数週間といった宣告や、医師からの「手術は不可能である」という宣告を受けた方でも、実際に回復している例が幾例もある。ガンの場合は特に決してあきらめず、あらゆる可能性を考慮して治療法を本人、もしくは家族が真剣に選択することをおすすめする。
●内臓以外のガン
(脳腫瘍・甲状腺ガン・乳ガン・膀胱ガン・前立腺ガン・卵巣ガン・子宮がん等) 使用法:飲用・湿布・入浴
◆飲用 タイプ1及び2を飲用する。タイプ1をメインに飲み、週に1〜2回タイプ2を飲用する日をつくる。タイプ1は毎日できるだけ多めの飲用(1日200〜600cc位)をおすすめする。タイプ2は1日50cc位を目安とし、それ以上飲む際はタイプ1を飲用する。朝起きがけ等、食前、食間などの空腹時に飲むのが効果的。また、一度にたくさん飲むよりも、少量ずつ一日に何度もくり返し飲む方が、超エネルギー水の波動を効率良く得られる。一口ずつ口に含んではゆっくり飲み込むようにすると体内への吸収が良い。
手術前後、抗ガン剤治療、放射線治療時は特にタイプ1を多めに(1日200〜600cc程)飲用してください。手術前の多めの飲用によって、手術時の出血も少なく、疼痛が緩和され、術後の回復も早くなる。術後も、水分摂取の許可がおりたら、一口ずつでも飲用をはじめるとよい。
抗ガン剤治療を行っている際の超エネルギー水多めの飲用や、薬を服用する際の超エネルギー水での服用によって、薬の効果が高まり、副作用も軽減される。
◆湿布 腫瘍のある患部や、痛みのある部分、放射線治療を行っている際には、皮膚の表面から湿布をする。その際は、ガーゼに超エネルギー水を原液でたっぷり含ませて患部にあて、上からメッシュ状のばんそうこうや食品用ラップなどで固定すると良い。ただし、食用品ラップは長時間巻いておくと、皮膚がかぶれるおそれがあるため、ラップでおおう際は、30分〜1時間を限度とする。ガーゼも1時間程度で新しいものと変えた方がよい。また体を冷やさないよう、超エネルギー水を人肌程度に温めて湿布するとよい。
腫瘍部分への湿布を継続することによって、腫瘍自体が小さくなったという方も多い。
湿布の際、「紙おむつ」を使用するのもいい方法である。「紙おむつ」は、昔からあるパルプ100%のもの、中身がゼリー状に固まらないものがよい。
それに、あたためた超エネルギー水を含ませて湿布しておけば、あたたかさが保たれ、水ももれないので、大変快適に湿布ができる。
ガンの場合は、特に腫瘍部分への湿布が大変効果的である。
広範囲の湿布でなければ、失禁用のライナーや、女性用の生理用品などでも代用することができる。
◆入浴 子宮ガンや卵巣ガン、膀胱ガン、前立腺ガンなどの場合、入浴の併用をおすすめする。
入院中は不可能になるが、入院前や自宅での治療中には、入浴の併用によって、全身からこの水のエネルギーを取り入れると良い。
入浴は、ご家庭のお風呂にお風呂用を50〜180cc入れ、ぬるめのお湯で20〜30分位ゆっくり入ると良い。
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◆使用のポイント
----------------------------------------------------------------- 手術前後や抗ガン剤、放射線等の治療中には、体力、免疫力が低下することが考えられる。超エネルギー水を飲用することで、からだの自然治癒力が高まり、院内感染の予防や、抗ガン剤の副作用の軽減にも役立つ。
また食欲が全くなく、水分を受け付けないような時でも、超エネルギー水なら難なく飲めるという場合が多く、さらに、超エネルギー水を飲用することによって、食欲も出てくるので、体力の回復なども早くなる。
飲用や腫瘍部分への湿布の継続により、腫瘍部分の周辺の正常細胞が活性化されるため、ガン細胞の増殖がくい止められ、小さな腫瘍は消えた方も多く、大きな腫瘍でも周囲への治癒などがふせげるため、手術によって腫瘍部分がきれいに切除できたという方が多い。
ガンの場合は、抗がん作用のある他の健康食品などと超エネルギー水を併用するのも効果的である。病院での治療と超エネルギー水の飲用、その他の健康食品や東洋医学的な治療を併用することでより高い効果が期待できる。
超エネルギー水と西洋医学の併用によって、余命数ヶ月もしくは数週間といった宣告や、医師からの「手術は不可能である」という宣告を受けた方でも、実際に回復している例が幾例もある。ガンの場合は特に決してあきらめず、あらゆる可能性を考慮して治療法を本人、もしくは家族が真剣に選択することをおすすめする。
●血液、リンパのガン
(白血病・悪性リンパ種) 使用法:飲用・湿布
◆飲用 タイプ1及び2を飲用する。タイプ1をメインに飲み、週に1〜2回タイプ2を飲用する日をつくる。タイプ1は毎日できるだけ多めの飲用(1日200〜600cc位)をおすすめする。タイプ2は1日50cc位を目安とし、それ以上飲む際はタイプ1を飲用する。朝起きがけ等、食前、食間などの空腹時に飲むのが効果的。また、一度にたくさん飲むよりも、少量ずつ一日に何度もくり返し飲む方が、超エネルギー水の波動を効率良く得られる。一口ずつ口に含んではゆっくり飲み込むようにすると体内への吸収が良い。
手術前後、抗ガン剤治療、放射線治療時は特にタイプ1を多めに(1日200〜600cc程)飲用してください。手術前の多めの飲用によって、手術時の出血も少なく、疼痛が緩和され、術後の回復も早くなる。術後も、水分摂取の許可がおりたら、一口ずつでも飲用をはじめるとよい。
抗ガン剤治療を行っている際の超エネルギー水多めの飲用や、薬を服用する際の超エネルギー水での服用によって、薬の効果が高まり、副作用も軽減される。
◆湿布 リンパの腫れの見られる部分や頚部、鼠径部等へ皮膚の表面から湿布をするのも効果的。その際は、ガーゼに超エネルギー水を原液でたっぷり含ませて患部にあて、上からメッシュ状のばんそうこうや食品用ラップなどで固定すると良い。ただし、食用品ラップは長時間巻いておくと、皮膚がかぶれるおそれがあるため、ラップでおおう際は、30分〜1時間を限度とする。ガーゼも1時間程度で新しいものと変えた方がよい。また体を冷やさないよう、超エネルギー水を人肌程度に温めて湿布するとよい。
湿布の際、「紙おむつ」を使用するのもいい方法である。「紙おむつ」は、昔からあるパルプ100%のもの、中身がゼリー状に固まらないものがよい。それに、あたためた超エネルギー水を含ませて湿布しておけば、あたたかさが保たれ、水ももれないので、大変快適に湿布ができる。
ガンの場合は、特に腫瘍部分への湿布が大変効果的である。
広範囲の湿布でなければ、失禁用のライナーや、女性用の生理用品などでも代用することができる。
-----------------------------------------------------------------
◆使用のポイント
----------------------------------------------------------------- 抗ガン剤等の治療中には、体力、免疫力が低下することが考えられる。超エネルギー水を飲用することで、からだの自然治癒力が高まり、院内感染の予防や、抗ガン剤の副作用の軽減にも役立つ。
また食欲が全くなく、水分を受け付けないような時でも、超エネルギー水なら難なく飲めるという場合が多く、さらに、超エネルギー水を飲用することによって、食欲も出てくるので、体力の回復なども早くなる。
ガンの場合は、抗がん作用のある他の健康食品などと超エネルギー水を併用するのも効果的である。病院での治療と超エネルギー水の飲用、その他の健康食品や東洋医学的な治療を併用することでより高い効果が期待できる。
超エネルギー水と西洋医学の併用によって、余命数ヶ月もしくは数週間といった宣告や、医師からの「手術は不可能である」という宣告を受けた方でも、実際に回復している例が幾例もある。ガンの場合は特に決してあきらめず、あらゆる可能性を考慮して治療法を本人、もしくは家族が真剣に選択することをおすすめする。