2010年11月23日

イサン






★イサンのあらすじ

  http://isanbs2.seesaa.net/
ラベル:韓国 イサン
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2010年03月07日

ソン・スンホン、1日名誉民願ボランティア室長に




 俳優のソン・スンホン(Song Seung-Heon)が、1日名誉民願(※注)ボランティア室長を務めた。

 これは、「第44回納税者の日」にちなんで、毎年3月3日と4日の両日、約30人のスターが地域の税務署で名誉職員として窓口に立つイベント。

 ソン・スンホンは、3月4日午前10時からの任命式に続き、ソウル盤浦(バンポ)税務署にて民願ボランティア活動を行い、市民と触れ合った。
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2008年08月29日

ヨン様、ソ・ジソブ主演『映画は映画だ』のVIP試写会に登場



 ヨン様ことペ・ヨンジュン(Bae Yong-Joon)が、同じ所属事務所のソ・ジソブ(So Ji-Sub)を応援するため、ギプス姿で公の場に登場した。

 8月27日午後、ソウル龍山(ヨンサン)CGVにて、ソ・ジソブとカン・ジファン(Kang Ji-Hwan)が主演の映画『映画は映画だ』のVIP試写会が行われ、ヨン様のほかにも、クォン・サンウ(Kwon Sang-Woo)、イム・スジョン(Lim Soo-Jung)、ハン・ジミン(Han Ji-Min)、ソン・ユリ(Sung Yu-Ri)、イ・ジン(Lee Jin)、チェ・ガンヒ(Choi Kang-Hee)、ユ・スンホ(Yoo Seung-Ho)らの豪華な顔ぶれが集まった。

 同作は、俳優になるのが夢の残忍なヤクザ(ソ・ジソブ)と、見た目はヤクザそのものの俳優(カン・ジファン)が、映画の中で「最高の対決」を撮影するため、激しい勝負を繰り広げるというストーリー。9月11日公開。
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2008年04月23日

ジュエリー、『みんなシッ!』のミュージックビデオの撮影現場を公開

 5枚目のアルバムのタイトル曲『One more time』でKポップ界に旋風を巻き起こしている女性4人組グループのジュエリー(Jewelry)が、4月21日午後、ソウル銅雀区(トンジャクク)のポラメ公園にて、新曲『みんなシッ!』のミュージックビデオの撮影を行なった。



 同ミュージックビデオには、MBC『日曜日、日曜日の夜に』の「私たち、結婚しました」のコーナーに仮想夫婦としてソ・イニョン(Seo In-Young)と共に出演しているクラウン・ジェイ(Crown J)、Mnet『ソ・イニョンのカイスト』で同好会活動を一緒に行なっているカイスト応援団のELKA、そしてジュエリーのためにETダンス2(指と指を合わせるダンス)を作ったポッピンヒョンジュン(POPPIN HYUNJOON)らが友情出演した。

 同日、クールなスポーツカーをバックにダンスバトルを繰り広げるシーンや、彼女たちのセクシーでキュートなチアリーダー姿が目を引いた。


★ジュエリー

 出生地  大韓民国
 ジャンル J-POP
 メンバー
  パク・チョンア(박정아、朴貞児)
   メインボーカル。ソロ活動中。
  ソ・イニョン(서인영、徐寅栄)
   和音。現在、ソロ活動中。
  ハ・ジュヨン(하주연、河珠妍)
   サブボーカル・ラッパー。
  キム・ウンジョン(김은정、金恩貞)
   サブボーカル。

 旧メンバー
  イ・チヒョン
  チョウ・ミナ
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2008年03月02日

ハン・ジヘ、「人生も恋愛も積極的に!」



 女優のハン・ジヘ(Han Ji-Hye)が、映画を撮影し終えた感想として「人生にも恋愛にも、もう少し積極的に臨むべきだと思いました」と明かした。

 2月27日午後、ソウル弘大のロッテシネマにて行なわれた映画『ハミング』のマスコミ試写会および記者懇談会に出席したハン・ジヘは、今は安らかな恋愛よりも、刺激的な恋愛をしたいと語った。

 同作は、交際2000日を目前に事故で意識不明になった恋人と、最後に1度だけ会えるチャンスを手にした男性が、これまで忘れていた恋愛の感情に気づいていく過程を描いている。

 パク・デヨン(Park Dae-Young)監督がメガホンを取り、イ・チョンヒ(Lee Cheon-Hee)とハン・ジヘが共演している映画『ハミング』は、3月13日に公開される。


★ハン・ジヘ(韓国女優)

“一重まぶた美人”と言われるほどすっきりした瞳が印象深く、彼女なりの個性的な明るさで人気を得ているハン・ジヘ。

 本名:イ・ジヘ
 生年月日:1984年6月29日
 身長: 170cm
 体重: 47kg
 血液型: A型
 学歴:世宗大学校 映画芸術科
 趣味:コンピュータゲ−ム、映画鑑賞
 特技:ダンス、フルート
 座右の銘:人生を楽しみに
 デビュー:2001年 スーパーモデル選抜大会

<ドラマ>
 秘密男女(2005年MBC)
 ランラン18歳(2004年KBS)
 島の村の先生(2004年SBS)
 男の香り(2003年MBC)
 私の人生のさや(2003年MBC)
 夏の香り(2003年KBS)

<映画>
 B型の彼氏(2004年)
 シングルス(2003年)
 Saving My Hubby(2002年)

<ミュージックビデオ>
 LEEDS 「あなたは幸せに生きているだろう」
 LEEDS 「忘れられるだろうか」
 イ・スヨン 「LaLaLa」
 イ・スヨン 「クァンファムン恋歌」


<受賞>
 2004年 MBC放送演芸大賞 ショーバラエティー部門 女子新人賞
 第40回 百想芸術大賞 テレビ部門 女子新人演技賞
 2003年 KBS演技大賞 新人賞
 2001年 スーパーモデル選抜大会 特別賞 メイクアップ賞
ラベル:ハン・ジ
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「バイ・テリー」とアンドレ・キムによるメークアップファッションショー



 2月28日午後、ソウル清潭(チョンダム)洞のバニャンツリークラブにて、メークアップクリエーターのテリー・ド・ゲンズバーグ(Terry de Gunzburg)とデザイナーのアンドレ・キム(Andre Kim)による「バイ・テリー/オートクチュール・オートクルールのメークアップショー」が行なわれた。

 化粧品ブランド「バイ・テリー(By Terry)」の世界的なメークアップアーティストであるテリー女史の訪韓を記念して開催された同イベントでは、女優のソ・ユジン(So Yu-Jin)がメインモデルに起用され、ミスコリアのイ・ハニ(Lee Honey)が司会を務めた。
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大学生のアラ、「新ドラマに期待してください!」



 大学入学を目前に控えた女優のアラ(Ara)が、俳優のユン・ゲサン(Yoon Kye-Sang)と共演するドラマで、約1年ぶりにお茶の間にカムバックする。

 2月28日午後、ソウルノンヒョン洞のインペリアルパレスホテルにて、MBCドラマ『どなたですか』の制作報告会が行なわれた。同席したアラは「この春、大学生になって初めて視聴者の皆さんに会えるドラマなので、贈り物のような作品です。ドラマを通じて、だんだん大人になっていく様子をお見せしたい」と語った。

 演出を務めるプロデューサーのシン・ヒョンチャン(Shin Hyun-Chang)も、「アラは演技が上手。何を着ても華やかで洗練されて見えるが、今回の作品では化粧っ気がなく、ぼさぼさ頭にジャージ姿という砕けたところをお見せしたい」とし、アラの演技に信頼を示した。

 一方、アラの相手役のユン・ゲサンは、冷徹な企業ハンター「チャ・スンヒョ」を演じ、ドラマの一角を担う。ユン・ゲサンは、先日公開された映画『6年間恋愛中』で、女優のキム・ハヌル(Kim Ha-Neul)となれ合いカップルを演じた。

 今回のドラマ戦争で、同じ時間帯にキム・ハヌルが出演する『オンエア』と真っ向からぶつかることになったユン・ゲサンは、「キム・ハヌルさんが出演しているドラマもたくさんの人に見てもらえることを願っています。でも、わたしたちのドラマの視聴率が、それよりも少し上回るといいな、というのが正直な気持ちです」と微妙な気持ちを表した。

 MBCの新ドラマ『どなたですか』は、「チャ・スンヒョ」の体に憑依した「ソン・イルゴン」(カン・ナムギル:Kang Nam-Kil)の霊魂が、娘の「ソン・ヨンイン」(アラ)とともに過ごす現世での最後の49日間を描くヒューマン・ファンタジー。

 ドラマ『ハッピートゥゲザー』『ロマンス』『12月の熱帯夜』で視聴者の心をとらえた脚本家のペ・ユミ(Bae Yu-Mi)と、『ある素敵な日』を手がけたシン・ヒョンチャンがタッグを組んだドラマ『どなたですか』は、『ニューハート』の後続として、3月5日からスタートする。



 Ara(コ・アラ)
 圧倒的なオーラの持ち主。モデルとしても活躍中の注目女優

 名   前 l Ara(コ・アラ)
 区   分 l タレント、女優
 生年月日  l 1990年 2月 11日
 身長/体重 l 168cm, 46kg
 趣味/特技 l 歌、ダンス、表情演技
 学   歴 l 貞信女子高等学校
 デビュー  l 03年第5回SM青少年ベスト選抜大会大賞


【ドラマ】
『シャープ』(03/KBS)、『シャープ2』(05/KBS)、『雪の花』(06/SBS)

【映画】
『蒼き狼〜地果て海尽きるまで〜』(07/日本・モンゴル合作)

Ara(コ・アラ)の略歴
Araの本名はコ・アラ。2006年、日本映画『蒼き狼〜地果て海尽きるまで〜』のヒロインオーディションで、約3万1千名の中からグランプリに選ばれた逸材。
東方神起など、今をときめくスターが数多く所属するSMエンターテイメント期待の女優。
ラベル:韓国 アラ 女優
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新人パク・ミニョン、モバイル写真を撮影




 昨年、シットコム『思い切りハイキック』で大人気を博した新人女優のパク・ミニョン(Park Min-Young)が、モバイル写真を撮影した。

 パク・ミニョンは2月28日午後、ソウル広壮(クァンジャン)洞のWホテルにて、モバイル写真『真実、あるいは大胆』の制作発表会を行なった。

 出席したパク・ミニョンは、同モバイル写真について「自然な姿を表現しようと努力しました。ダイアリーや旅行記を見ているような気持ちになれる作品です」と紹介した。

 マドンナのドキュメンタリー映画『イン・ベッド・ウィズ・マドンナ(Truth Or Dare)』をモチーフに撮影された同モバイル写真は、セクシーさをコンセプトにしたこれまでのものとは違い、主に日常の中のナチュラルな様子をとらえていることが特徴。この中で、純粋さと大胆さを併せ持つパク・ミニョンの新しい一面を見ることができる。

 タイのバンコクとパタヤで撮影された『真実、あるいは大胆』は、モバイル写真として配信される。(
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2008年02月05日

チェ・ジョンアン、キューピッドになって愛の純度を測定!




ドラマ『コーヒープリンス1号店』でカムバックし、人気を獲得した女優のチェ・ジョンアン(Chae Jung-An)が、愛のキューピッドになって恋人たちを応援した。

 2月2日午後3時、ソウル江南(カンナム)CGVにて、バレンタインデーイベント「Dove Chocolate-混じり気のない愛の証明書」発行イベントが行なわれた。これは、チェ・ジョンアンが専属モデルとして活動しているチョコレートブランド「Dove Origins」が、バレンタインデーのPRの一環として開催したもの。

 同日のイベントでは、参加したカップルたちがチェ・ジョンアンの質問に答えながら、うそ発見器で愛の純度を確認する時間が設けられた。

 チェ・ジョンアンは現在、人気漫画を映画化した『純情漫画』の撮影の真っ最中。


“チェ・ジョンアン”プロフィール

 本名 チャン・ジョンアン
 生年月日  : 1977.9.9 29歳
 身長・体重 : 170cm・48kg
 家族構成  : 2005年12月結婚
 血 液 型 : B型
 出 身 校 : 東国大学演劇映像学科
 俳優・歌手
 1995年 「さわやかな顔選抜大会」で大賞を受賞したのを
     きっかけにモデルとしてデビュー。
 1997年 SBSドラマ出演。
 1999年 「無情」で歌謡界にもデビュー
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2008年01月20日

ヘ・ハンビ/ユー・ヤン組 マレーシアオープン2008・混合ダブルス優勝



 バドミントン、スーパーシリーズ第1戦、マレーシアオープン2008・混合ダブルス、決勝。ヘ・ハンビ(中国)/ユー・ヤン(中国)組は、イ・ヨンデ(韓国)/イ・ヒョジュン(韓国)組と対戦。ヘ・ハンビ/ユー・ヤン組はゲームカウント2-0(21-14、21-15)でイ・ヨンデ/イ・ヒョジュン組を降し、優勝を飾った。
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2008年01月06日

【ヨン様】「MBC演技大賞」で大賞を受賞



 ヨン様こと俳優のペ・ヨンジュン(Bae Yong-Joon)が、負傷をおして久しぶりに公の場に姿を見せた。

 昨年12月30日夜、ソウル汝矣島(ヨイド)のMBC公開ホールで行なわれた「2007MBC演技大賞」の授賞式に、ペ・ヨンジュンが松葉づえをつきながら登場した。ペ・ヨンジュンは、出演ドラマ『太王四神記』で大賞と人気賞、ベストカップル賞を受賞して三冠王に輝いた。
 
 当初ペ・ヨンジュンは、撮影中に負ったけがのため授賞式への出席が危ぶまれていたが、受賞がほぼ確実と分かると、松葉づえをつきながらもファンの前に姿を現した。

 同日、ペ・ヨンジュンは「これからアクション俳優になろうという時だったのに、けがをしてしまってそれも難しくなりました」と冗談を言ったあと、「本作を通じて、新しい挑戦というのは、本当にやりがいのあるものだと気がつきました」と受賞の感想を述べた。

 また、「黒い松葉づえがスーツとよく合っていますね」という司会者の言葉に「これはマネジャーの作品です」と答え、衣装の色に配慮してつえの色を黒に塗っておいてくれたマネジャーに対しても、感謝の気持ちを伝えた。

 一方、結婚の時期に関する質問には「3年後くらいには結婚しているのでは」と答えていた。

 昨年1年間は、MBCが制作したどの作品も、視聴者から高い支持を得ていただけに、激しい受賞争いが予想された。しかし、ペ・ヨンジュンの大賞に続いて、今年のドラマ賞や功労賞(監督のキム・ジョンハク:Kim Jong-Hak−CG)、新人賞(女優のイ・ジア:Lee Ji-A)、黄金演技賞(時代劇部門−俳優のチェ・ミンス:Choi Min-Soo)など7部門を総なめにした『太王四神記』が、もっとも多くの受賞者を出した。

 ペ・ヨンジュンは、これまでその高いスター性に比べ、賞との縁があまりなかった。しかし、大けがに見舞われながらも独特のカリスマ性を発揮した「タムドク」役で、俳優としての存在感を今一度、人々に強く印象づけた授賞式だった。

★ペ・ヨンジュン

 ハングル:
 漢字: 「勇俊
 ラテン文字転写: Bae Yongjun
 公式ローマ字表記: Bae Yong Joon

 身長 180cm、体重 84kg、血液型 O型。
 1972年8月29日生まれ。

★太王四神記(たいおうしじんき、)

 2007年9月11日に韓国のMBCで放送を開始した韓国ドラマ。放送は毎週水・木曜日の午後9時55分から(JST)。HD放送、5.1chサラウンド放送。

 高句麗を舞台とするファンタジー時代劇。映画並みの巨額の予算をかけ、コンピュータグラフィックスを多用するなど韓国ドラマとしては異例の作品である。

 主演はペ・ヨンジュンペ・ヨンジュンにとっては「冬のソナタ」以来5年ぶりのテレビドラマ。

 音楽、日本の作曲家、久石譲が監督を務める。

 NHK放送のエンディングテーマ「千年恋歌」は、アジアを席巻する韓国のコーラスグループ「東方神起」が歌う。

 当初は2007年5月からMBCで放送開始の予定だったが制作上の問題から放送が延期された。

 日本では放送前の2007年3月にメイキングなどを収めたプレビューDVDが2タイトル発売され、オリコン週間DVD総合ランキングで1・2位を独占した。

 日本ではNHKが放送契約を結んでいる。2007年12月3日(月)からBShiで字幕版を、2008年4月からBS2で日本語吹き替え版を放送予定。全24回。

 また2007年12月3日(月)からNHKの放送終了後、ニフティでインターネットによる本編の動画配信が開始される。

 2007年12月14日(金)からは、台湾中国電視でも放送されている。

 出演

  タムドク(ファヌン):ペ・ヨンジュン(「勇俊)
          子役:ユ・スンホ
  ソスリム王:チョン・ソンファン
  ヤン王:トッコ・ヨンジェ
  キハ(カジン):ムン・ソリ(文素利)
  スジニ(セオ):イ・ジア(李智雅)子役:シム・ウンギョン
  ヒョンゴ:オ・クァンロク
  チョロ:イ・フィリップ(李必立)
  ヨン・ホゲ:ユン・テヨン(尹泰榮)
  火天会の大長老:チェ・ミンス(崔民秀)
  ヨン・ガリョ:パク・サンウォン

太王四神記公式サイト
 http://www.nifty.com/taiousijinki/

NHK公式サイト
 http://www3.nhk.or.jp/kaigai/taioshijinki/index.html

★イントロダクション

 物語の舞台は、紀元前から7世紀まで、中国東北部から朝鮮半島に存在した国「高句麗」。

 高句麗の人々は、数千年もの間、自分たちが神の国「チュシン」の末裔(まつえい)であると信じ、約束された王を待っていた。

 そしてある晩--

 ついにチュシンの王の誕生を告げる星が夜空に輝いた。

 同じ日に王家に生まれた二人の男の子。チュシンの王を守るべく眠りから目覚めた四神たち。四神の神器を手に入れようと企む闇の勢力。引き裂かれた姉妹……

 運命の歯車は大きく回り始めた。

 チュシンの王の星のもと生まれたタムドク(ペ・ヨンジュン)が、数々の困難を乗り越え、天から与えられた四神の神器とその守り主をさがし当て、真の王へと成長する物語。

 優しさと強さを兼ね備えたタムドクを演じるペ・ヨンジュンの演技が見どころ。

 原題:太王四神記 (全24話)

★第1話「神の子 ファヌン」

(2007年12月3日(月)午後10時00分〜11時05分30秒 放送)

 西暦384年。2千年間、玄武の神器を守ってきたコムル村の村長ヒョンゴは、チュシンの王をさがし求めて、弟子のスジニを連れて国内(クンネ)城へと旅をしていた。ファヌン様の話をしてほしいとスジニにねだられ、しぶしぶ神話を語り始める。

 2千年前、地上は火の力を持つ巫女(みこ)カジン率いる虎族が武力で支配していた。そんな世界を見かねた神の子ファヌンは、3人の守護神とともに地上に舞い降りると、平和の国“チュシン国”を建国する。集まった人々はファヌンの民として平和に暮らし始めた。

 だが、ファヌンに世界を奪われたと思った虎族は、ファヌンの民を攻撃し始める。抵抗して戦いを続ける熊族のなかに若い女戦士セオがいた。苦しむ人々に涙するセオの姿に心を痛めたファヌンは、カジンの火の力を奪う決心をする…。

★第2話「チュシンの星」

(2007年12月10日(月) 午後10時00分〜午後11時02分30秒 放送)

 西暦375年。虎族の末裔(まつえい)である火天(ファチョン)会は、かつて神の子ファヌンの降り立ったチュシンの地の神檀樹(シンダンス)の上に阿弗蘭寺(アブルランサ)という祭壇を立てていた。

 王の誕生を告げる“チュシンの星”が輝くのを見た火天会の大長老は、同時に目覚めるとされる青龍、白虎、玄武、朱雀の四神の神器を捜し出して天の力を手にいれるべく、高句麗、百済などの各地へ兵士を送る。

 そのころ、高句麗一の貴族ヨン家では現王ソスリムの妹で、当主ヨン・ガリョの妻の陣痛が始まっていた。一方、王の弟オジジの別荘では、臨月の女性が部屋を抜け出し、チュシンの星輝く空の下、人目を避けるように山の中へ・・・。

 星が輝きを増すころ、白虎の神器を守る鍛冶(かじ)職人の一家と、青龍の神器を守るジン城の城主に、火天会の魔の手が迫っていた。また、火天会に攻め入られたサビ城では、城主の妻が幼い娘のキハに、生まれたばかりの妹と朱雀の神器である紅玉を託し、床下に隠れさせた。

 10年後、ヤン王となった父オジジの教えを守り、息子のタムドクは愚鈍で病弱なふりをして目立たぬように過ごしていた。火天会に育てられたキハは、神殿に神官見習いとして送り込まれる。

★第3話「毒薬の因果」

(2007年12月17日(月) 午後10時00分〜10時59分30秒 放送)

 ヒョンゴとスジニは国内(クンネ)城でホゲの様子を探っていた。ヨン家に最近、薬売りのふりをした火天(ファチョン)会のサリャンが頻繁に出入りしていた。ヒョンゴの指示で、怪しい薬売りの後をつけたスジニは、ヨン夫人が毒薬を買ったことをかぎつける。

 後燕(こうえん)との戦で手柄をたてたホゲが帰還する。世間ではだれもが、ホゲこそがチュシン王になるべく定められた、優れた人物だと噂していた。王の代理でホゲに褒美を届けにヨン家に行ったタムドクは、ヨン夫人に侮辱され、なぜ叔母でもある彼女が自分を目の敵にするのか不思議に思う。

 そんな中、王になってから急に体調を崩し始めた父王を心配したタムドクは、薬を探しに神殿の薬草畑へ。そこで神官見習いのキハと再会したタムドクは、キハに王の病状を診てもらうことに。王を診察したキハは、原因は希少な毒物だと告げる。キハはそれが火天(ファチョン)会の毒だとすぐに気づいた・・・。

★第4話「王になる条件」

(2007年12月24日(月) 午後10時00分〜11時03分30秒 放送)

 ヨン家を訪ねたタムドクはヨン夫人自殺の経緯を語る。タムドクの言葉に耳を貸そうとせず取り乱す息子ホゲを止め、ヨン・ガリョは静かに話を聞く。タムドクの巧みな戦略に、今までタムドクの愚鈍なふりにすっかりだまされていたと知り、ホゲに、誰もがホゲを王の器と認めるときまで待とうと話す。

 ヤン王は、ヨン家に自らの聡明さを知らしめてしまったタムドクの身を案じ、激怒する。タムドクは、なぜヤン王の妹であるヨン夫人が王や自分を憎んでいたのかと質問する。王はヨン夫人が自分を兄と認めなかった事情を語り始める・・・。

 時は過ぎ、青年になったタムドクは、連日宮殿を抜け出しては遊び歩いていた。ある日、賭場でスリを働く少女スジニを目にし、興味を持つ。

★第5話「決勝戦の行方」

(2008年1月7日(月) 午後10時00分〜10時59分 放送予定)

 国中の貴族が観戦する撃毬(キョック:馬上で行う球技)大会。ホゲはこの大会で優勝し、自分こそが王に相応しいと万人に認めさせる気だった。ホゲ率いる黄軍は青軍に圧倒的な勝利を収め、あとは翌日の試合で黒軍に勝つだけになる。

 だが、大衆に紛れてスジニと一緒に試合観戦していたタムドクが不正に気づく。それを聞いたスジニは、試合を終えた黄軍の兵士たちのもとへ。不正をばらされたくなければ、金をよこせと脅すが、逆に兵士たちに襲われる。そこにホゲが現れ、そしてタムドクもやってくる。

 観客席にいた火天(ファチョン)会の大長老は、ホゲが勝利の雄たけびをあげたとき、“朱雀の心臓”が淡く輝きだしたのに気づく。大長老はホゲ、そして王の席の近くに控えるキハに目をやり、2人が揃った場所で光りだした神器に、ホゲこそが予言のチュシンの王だという確信を強める。ちょうどそのとき、タムドクが目の前を通り過ぎたことなどには気づいていなかった。

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2007年12月26日

新大河ドラマ『大王世宗』、時代劇ブームに乗れるか



 2008年、新たな時代劇がお茶の間に登場する。

 渤海(ぼっかい)が建国されていく様子を描いて人気を博した『大祚栄(テジョヨン)』の後続ドラマとして、来年1月5日からKBS1で大河ドラマ『大王世宗』が放送される。

 同ドラマの制作発表会が、12月20日午後、ソウル汝矣島(ヨイド)のKBS新館の国際会議室で行なわれた。同発表会には、主人公「世宗(セジョン)大王」役の俳優、キム・サンギョン(Kim Sang-Kyung)のほか、「世宗大王」の2人の女である「昭憲(ソホン)王后」役の女優、イ・ユンジ(Lee Yoon-Ji)と「後宮シンビン金氏」役の女優、イ・ジョンヒョン(Lee Jung-Hyun)、「太宗(テジョン)」役の俳優、キム・ヨンチョル(Kim Young-Chol)、「元敬(ウォンギョン)王后」役の女優、チェ・ミョンギル(Choi Myung-Gil)らが出席した。

 同席で、キム・サンギョンは「映画『華やかな休暇』が公開されたあと、偶然、世宗大王の夢を見ました。それからしばらくして本作への出演のオファーが入ってきたので、このドラマに出演することが、何かの運命ではないかと思いました」と話し、同ドラマと特別な縁で結ばれていることを強調していた。

 また、7年ぶりに国内ドラマに復帰して関心を集めている歌手のイ・ジョンヒョンは「プレッシャーは大きいのですが、苦慮の末に出演を決めたドラマなので、ベストを尽くしたい」と意気込みを語った。

 3番目の王子として王位を継承し、太平聖代(戦争のない平和な時代)を成し遂げるために、血のにじむような努力を重ねた「世宗大王」。聖君の顔の下に隠された人間らしい一面にスポットを当てた大河ドラマ『大王世宗』が、2007年の時代劇ブームに乗ってどこまで人気を伸ばしていけるか、楽しみだ。

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2007年12月19日

ハ・ジウォン、「スマイル・アゲイン」の家族忘年会に参加



 12月8日午後3時、ソウル逸院(イルウォン)洞のミラル学校で行なわれた「スマイル・アゲイン」の家族忘年会に、女優のハ・ジウォン(Ha Ji-Won)が参加した。彼女は、同活動を通じて、これまで1億ウォン(約1200万円)を寄託するなど、恵まれない人々を支えてきた。

 同活動は、ハ・ジウォンとファンクラブ「1023」、そして江南(カンナム)区健康家庭支援センターが共同で企画・運営しているプロジェクトで、体が不自由な子どもがいる低所得の家庭を助けるための活動が行なわれている。

 ハ・ジウォンは同日、「すべての家族が笑顔で過ごせる世の中になることを願っています」とし、「皆さんと一緒に笑い合えるような作品でお会いしたいと思います」とあいさつした。

★ハ・ジウォン(韓国女優)

 誕生日:1979年6月28日
 身長:168cm
 体重:46Kg
 血液型:A型
 家族事項:1男3女の中の2番目
 学歴:檀国大学 芸術造形学部 演劇映画科卒
    1997年入学したが多忙な芸能活動で休学・復学を繰り返し、     2006年再び復学し、入学から10年かけて2007年2月卒業した。
 特技:剣道、ゴルフ、乗馬
 趣味:ジャズダンス、合気道、水泳等
 理想像:かわいい男性
 座右の銘:最善を尽くせ!勝てるまでする!
 好きな料理:トッポッキ

 いつも何か秘めているような力強い目長い黒髪が魅力的。芸能プロダクションからスカウトされてCMデビュー。1997年、MBC創社特集ドラマ「愛よりもっと大きい愛」でデビューした。

 日本では、NHKのBS2(2005年11月 - 2006年2月)、総合テレビ(2006年12月 - )で放送された武侠ドラマ「チェオクの剣」(原題:茶母)の主人公チェオク役として広く知られるようになった。チェオクの日本語吹き替えは女優の小川範子が担当している。

 ●出演作品

  真実ゲーム(2000年)
  リメンバー・ミー(2000年)
  友引忌−ともびき−(2000年)
  ボイス(2002年)
  セックス イズ ゼロ(原題:色即是空)(2002年)
  人生の逆転(2003年)
  愛しのサガジ(2004年)
  恋する神父(2004年)
  ふたつの恋と砂時計(2005年)
  デュエリスト(2005年)
  1番街の奇蹟(2007年)

 ●ドラマ

  愛よりもっと大きい愛(MBC 1997年)
  学校2(KBS 1998年)
  秘密(MBC 2000年)
  人生は美しい(KBS 2001年)
  太陽ハント(KBS 2002年)
  茶母(邦題「チェオクの剣」、MBC 2003年)
  バリでの出来事(SBS 2004年)
  黄真伊(KBS 2006年)
ラベル:ハ・ジウォン
posted by yasu463 at 00:04| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 韓国 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年12月07日

ハン・イェスル、下着チラリ事件も「平気です」



 女優のハン・イェスル(Han Ye-Sle)のイメージは高らかな笑い声。しかし、そのイメージとは違い、目の前の彼女の話し方には優雅さが漂っていた。

 ハン・イェスルは、『用意周到ミス・シン』でスクリーンデビューを飾る。そんな彼女の趣味は「ご飯を作り、何かを食べながら映画を見ること」。女優としての真価を発揮しようとしているハン・イェスルに話を聞いた。

 ■下着がチラリ?でも大丈夫!

 ■徹夜しても点滴は嫌!

 ■あこがれられる女優になりたい
 
posted by yasu463 at 20:00| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 韓国 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年11月14日

少女時代のテヨン、リーダーとしての責任を実感



 女性グループの少女時代(Girls Generation)のリーダー、テヨン(Tae-Yeon)は最近、「スポーツ韓国」とのインタビューで、全治3週間の打撲傷のため、活動を休んでいることを明かした。

 テヨンは「舞台から降りたときに倒れ、一瞬意識を失いました。鼻の周りに青いあざができ、涙が止まりませんでした。ステージに立てなかったらどうしようという気持ちが先立ち、全く痛さを感じませんでした」と語った。

■「リーダーだからしっかりしなくちゃ」

 テヨンは8日、ある音楽番組のリハーサル終了直後、ステージから降りる途中に倒れて負傷した。応急手当てをして、何とか本番の収録を終えたものの、あざを隠すために濃いメイクを余儀なくされた。

 「涙が止まらなくて、なかなか気持ちが落ち着きませんでした。そのとき、メンバーの心配そうな顔を見て、『リーダーなんだからしっかりしなきゃ』と強い責任感がわいてきました。引き止められましたが、歯を食いしばってステージをこなしました。歌を歌って舞台を降りたあと、安心したためか、涙があふれて止まりませんでした」

■9人のグループのリーダーとして

 テヨンは、リーダーの責任感の重さを強調した。18歳という若さで、9人グループを率いることは簡単なことではない。

 テヨンは「メンバーが皆、似たような年齢なので、私があえて指示することはありません。どちらかというと、出た意見をまとめるほうです。あるとき、私があまりにもつらそうなので、元気付けようと、8人が集まってミーティングをしたそうです。リーダー冥利に尽きますよね」と話した。

 テヨンは2004年、第8回SM青少年ベスト選抜大会の歌部門で入賞し、SMエンターテインメントに入った。明るく力強い歌い方で、少女時代の「強」の部分を担っている。


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2007年11月07日

女優のオム・ジウォンとパク・チョルミン、即興デュオ結成



 女優のオム・ジウォン(Uhm Jee-Won)と俳優のパク・チョルミン(Park Chul-Min)がグループを結成した。

 彼らは映画『スカウト』で、「キムオンパク」トリオというグループ名で「雨光ソング」を歌った。「キムオンパク」とは、キム・ヒョンソク(Kim Hyoun-Seok)監督、オム・ジウォン、パク・チョルミンの姓を合わせたもの。彼らは映画で、パク・チョルミンが演じている「ソ・ゴンテ」が作った詩「雨光」をもじって歌を作った。実際の作詞はキム監督、作曲は音楽監督が行なった。

 内容は、キム監督が歌ったあと、パク・チョルミンが悲痛な声で詩「雨光」を読み、オム・ジウォンがそれにコミカルバージョンで応えるというもの。

 この歌は、映画の本編には登場せず、エンディングのクレジットロールがすべて終わった後に出てくる。映画の関係者は「映画クリップとレコーディング場面で構成したミュージックビデオを公開する予定。映画のサントラ盤にも入れる予定だ」と意欲を見せている。

 ソン・ドンヨル(Sun Dong-Yeol)のスカウト劇を扱った同作では、「ソン・ドンヨル」を子役俳優出身のイ・ゴンジュ(Lee Goen-Ju)が演じている。父親役のベク・イルソブ(Baek Il-Sup)と母親役のヤン・ヒギョン(Yang Hee-Kyoung)は、ソン・ドンヨルの両親に似ていることからキャスティングされたという。

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 今、流行の携帯アフリエイトが、無料で簡単にできます。

 初めての方に向いていると思います。
ラベル:韓国
posted by yasu463 at 01:04| 東京 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | 韓国 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年10月27日

イ・フンと女優のソ・ユジン



 俳優のイ・フン(Lee Hoon)とソ・ユジン(So Yu-Jin)は、芸能人のボランティア団体「タサモ(韓国語で『あたたかい人たちの集まり』の略称)」に続き、ドラマでも呼吸を合わせることになった。

 2人は24日、ソウル木洞(モクドン)のSBS社屋で行なわれた金曜ドラマ『息子を探して三万里』の記者懇談会で、そのつながりの強さを披露した。

 ソ・ユジンは「イ・フンと共演するのは初めてですが、『タサモ』ではとても親しくしてきました。だから初共演といっても、長年のパートナーのような心強さを感じます」と明かした。

 イ・フンとソ・ユジンは、チャン・ドンゴン(Jang Dong-Gun)やアン・ジェモ(An Jae-Mo)、キム・ウォニ(Kim Won-Hee)、チョン・ソンギョン(Jung Sun-Gyung)ら人気スターたちが参加している「タサモ」のメンバーとして、ボランティア活動を通じて親交を深めてきた。イ・フンはプライベートで知り合ったソ・ユジンと共演することに対して、興奮と期待を示した。

 イ・フンは「ソ・ユジンは、『タサモ』のメンバーの中でも特に頼もしい仲間です。そんな彼女と恋人関係で共演できるなんてすばらしい。彼女と一緒にゴールデンカップルを演じてみせます」と語った。2人はまた「ボランティアで培った仲をさらに深めたい」と口をそろえた。

 ドラマは、11月2日に初回が放送される。
ラベル:韓国ドラマ
posted by yasu463 at 06:06| 東京 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 韓国 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ワンダーガールズ(韓国女性5人組)人気集中




 平均年齢17歳の女性5人組グループのワンダーガールズ(Wonder Girls)は、彼女たちが生まれる以前の80年代風のディスコミュージック『Tell me』で、幅広い年代から人気を博している。

 「まだ実感がわきません。ネット上で『Tell me』のストリーミング動画を検索すると、特設コーナーができていて、私たちのダンスと歌の人気ぶりを感じました。でも、私たちはデビューしたばかり。温存している魅力をこれから発揮させていきたいです」

■少女時代と比べないで!

 ワンダーガールズと少女時代は、それぞれ異なる魅力でファンの支持を集め、2007年秋のKポップ界をけん引している。まるで10年前のSESとピンクル(FinKL)のライバル対決を見ているようだ。

 「私たちの共通点は10代というだけです。だから私たちは、少女時代をライバルだと思ったことは1度もなく、比べることもできません。でも、彼女たちをよい競争相手だと思って練習していけば、きっと実力を伸ばしていけるでしょう」

 ワンダーガールズのメンバーたちは、2つのグループがそれぞれの持ち味を生かし、互いに磨き合っていくことを望んでいる。刺激し合って成長していけば、ピンクルやSESのように、多くの世代から人気を得られるだろうと信じている。

■試練は成長の起爆剤

 ワンダーガールズは、シングル『Irony』の活動直後から、交通事故やメンバーのヒョナ(Hyun-A)の脱退など、いくつかの困難に見舞われた。数年間、喜怒哀楽をともにしてきたメンバーの脱退は、残ったメンバーに大きなショックを与えた。

 しかし、苦難は彼女たちを強くした。『Irony』のときに比べ、ステージパフォーマンスが一層洗練され、大人っぽくなった。

 「いろんな出来事を乗り越えることで、メンバー同士の結束が固まり、ぐんと成長できました。ステージや音楽に対する思いも、ますます強くなりました」

 ファーストアルバムのタイトル曲『Tell me』は、80年代を風靡したポップダンスを再現した軽快なナンバー。ワンダーガールズは、きらきら光るレトロな衣装で、80年代のポップ・カルチャーを見事に再現している。同曲は、10代には新しさで、3、40代には懐かしさでもって迎えられている。

 「私たちには、挑戦したいことや皆さんにお見せしたい部分がまだまだ残っています。ワンダーガールズの魅力にハマって抜け出せないようにしてみせます!」

 思いが詰まっている5人の覚悟。5人5色の魅力で完全武装しているワンダーガールズの、これからの活躍に期待が集まる。
posted by yasu463 at 01:29| 東京 ☔| Comment(1) | TrackBack(0) | 韓国 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年10月24日

【ハン・ジヘ】スーパーモデルコンテスト司会



 女優のハン・ジヘ(Han Ji-Hye)が、後輩モデルの水先案内人になる。

 ハン・ジヘは、来月2日に京畿道(キョンギド)高陽で開催される『2007 アジア−パシフィック スーパーモデル選抜大会(The Asia-Pacific Super Model Contest 2007)』の司会を務めることになった。昨年に続いて2年連続の司会となる。

 ハン・ジヘは昨年の大会で見事な司会ぶりを見せ、モデルや女優に次いでマルチエンターテイナーとしての才能を発揮していた。昨年まで韓国と中国の2か国の共催だった同大会は、今年から日本とタイも参加して、アジアのモデルの祭典として大きく成長した。そのため、司会の役割が何よりも重要になってくる。

 ハン・ジヘは、韓流スターのリュ・シウォン(Ryu Si-Won)とともに、国際舞台でその存在をアピールする。大会の関係者は「昨年の大会で、司会者としてハン・ジヘによい印象をもったので、今年もマイクを握ってもらうことになった。彼女自身もモデル出身ということで、大会の性格をよく理解して進めてくれると思う」と明かしている。

 ハン・ジヘは、同大会の前身である『韓中 スーパーモデル選抜大会』の2001年大会で特別賞を受賞し、芸能界にデビューした。KBS1TVの連続ドラマ『いい時も悪い時も』で、明るくはっきりした性格の「ナ・ダンプン」を演じ、お茶の間の人気を集めている。
posted by yasu463 at 06:23| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(1) | 韓国 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

【女優のチェ・ガンヒ】骨髄を提供



 女優のチェ・ガンヒ(Choi Kang-Hee)が造血幹細胞(骨髄)を提供し、尊い命を救った。

 22日の保健福祉部の発表によれば、チェ・ガンヒは17日、自分と同じ遺伝子型をもつ子どもの患者に骨髄を提供したという。

 チェ・ガンヒは悩んだ末に、自分の骨髄で子どもの命を助けることができるのならと手術に臨んだ。彼女は1999年に、韓国造血幹細胞バンク協会にドナーとして登録していた。
 
 チェ・ガンヒの関係者は「彼女はドナーになってから8年間、手助けできる患者が現れるのを待っていた。所属事務所では、彼女の健康を考えて提供は控えるように言ったが、彼女の意志は固く、止めることはできなかった」としている。

 チェ・ガンヒは手術後、2日間入院して健康の回復に努めている。骨髄を提供したというニュースが伝えられてからは、外部との接触を避けているという。

 所属事務所の関係者は「チェ・ガンヒは、骨髄を提供したことを皆に知られたくなかった。今度のことも、保健福祉部の発表によって公になった。彼女は骨髄提供に関するインタビューは受けたくないとしている」と話している。

 チェ・ガンヒは、献血にも積極的な姿を見せるなど、普段からチャリティー活動に熱心であることが知られている。昨年10月には、大韓赤十字社の創立101周年にあたり、有功献血者として賞を授与されていた。

 賞を授与されたことも骨髄提供を行ったことも、芸能人の中ではチェ・ガンヒが初めての事例だ。
ラベル:骨髄
posted by yasu463 at 02:23| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 韓国 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年09月07日

オク・ジュヒョン、愛のアタックを受けたことを告白

 歌手のオク・ジュヒョン(Oak Ju-Hyun)は最近、MBC芸能番組『遊びにおいで』の収録に参加し、「ナンパしてきた男性芸能人はいたか」という質問に「MBCラジオ『星が輝く夜に』のDJを務めていたころ、私に関心をもっていた人がいました」とコメントして周囲を驚かせた。

 続けてオク・ジュヒョンは「私の番組にレギュラーゲストとして出演していた歌手で、自然に仲良くなって電話番号を交換しました。

 初めは大したことはないと思っていたのですが、その後、別の親しい歌手を通じて夕食に誘われました。

 私よりも背が低い歌手です」と話して、出演者の好奇心を刺激した。


posted by yasu463 at 22:43| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 韓国 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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