NO.31愛知県春日井市 Oさん(女性?才代)
“活”を飲み始めて約1ヶ月半。
今インターフェロンによる治療を行っています。
当初副作用としてかなりの高熱が出ると言われていましたが、たいした熱も出ず治療中です。
ひょっとして“活”のおかげかもと思います。
少しずつでも治療の効果が現れるよう信じて、これからも“活”とともに頑張ります。
NO.32佐賀県佐賀市 Eさん(男性60才代)
大腸がん術後43日位なります。
術後の経過は良くて元気に動いております。
疲れたときは休む様に言われております。
腸は45cm切り取りました。
現在の“活”の飲み方、量をお知らせ下さいませ。
NO.33三重県阿山郡 Nさん(男性60才代)
親類の方が末期ガンで前例のない病気になり、公立病院にても治療方法が判らないという程の腹部膨大状態で、一切の食事がとれないひどい状態でした。
しかし、「超エネルギー水」を与えると、急に胃部まで通じる好転現象が有りました。
NO.34兵庫県小野市 Eさん(男性?才代)
私の義弟は肺ガンで入院し、抗ガン剤を投与されておりましたが、その後遺症かもしれませんが、顔から足にかけて「シビレ」がきて悩んでおりましたので、“活”のスプレーをするようにと1本渡したところ、非常に楽になったと喜んでおります。
水を飲むようにすすめていますが、先日の検査で癌細胞が小さくなったとのことで、少し様子をみてみるとのことです。
健康相談室からコメント
放射線治療の際はこの水を多めに飲用し、また、湿布をしていただくとよろしいです。
NO.35静岡県裾野市 Kさん(男性?才代)
主人が去年の7月、肝臓と大腸の手術をしました。
手術前から娘が“活”水を飲ませてくれてます。
この間の検査で肝臓に残っていたガンが小さくなったと医師に言われました。
“活”のおかげだと私は思っています。
クロレラも飲んでいますが、飲みにくいので余り喜んでくれません。
“活”は飲みやすいので助かります。
これからもずーと飲んでもらいます。
よろしくお願い致します。
NO.36京都市右京区 Tさん(女性30才代)
父と母が使用。
大変飲みやすいらしく気に入っています。
私は肌や髪に使用。
父は膵臓ガンですが、血はきれいになってきたらしいです。
肩こりがひどい時には、どのように使用?
NO.37神奈川県横浜市 Wさん(男性50才代)
平成5年から飲み始めました。
子宮ガンの初期といわれ、主人がすすめてくれたので飲み始めました。
1年後、検査の結果、異常なしということで一安心し続けておりますが、風邪気味の時は直接のどにスプレーすると、うその様に痛みがとれます。
1日も離せません。これからも私の健康の必需品です。
NO.38愛知県愛知郡 Nさん(男性40才代)
妻・・・ 私は“活”を飲み始めて約2年になります。
先月婦人病で体調が悪かったのでガン検診も一緒に受けました。
お陰様でガンの疑いもなくホッとしました。
そして驚いたことに、以前から筋腫があったのですが、小さくなっておりました。
“活”の水のおかげだと思っております。
ありがとうございます。
NO.39愛知県海部郡 Kさん(女性40才代)
スキルスで肝臓と卵巣に移転しており、抗ガン剤を投与しております。
前日友人よりこの水を紹介され、飲水し始めました。
2月は1を10本、2も10本飲み、今は調子が良いので、3月中は抗ガン剤を止めて様子を見る様言われています。
漢方も服用しており、薬を飲む時に、この水を飲用している状態です。
しばらく今のやり方で行く予定です。
<超エネルギー水の使い方ハンドブック>希望します。
NO.40神奈川県川崎市 Aさん(男性?才代)
抗ガン剤の副作用を軽くする為、引き続き飲もうと思います。
〜基本的な使い方〜
1.飲用
・通常1回10〜15mを1日2回〜数回位を目安に飲む。食前、食間等の空腹時の飲用が効果的。
1日全体の飲用量
成人・健康維持 30ml位 1〜3歳 15ml位
成人・疾患 50ml位 1歳未満 7ml位
4〜10歳 30ml位
・薬品等を一切含まない安全な水です。赤ちゃんからお年寄り、妊婦さんまで安心して使えます。
・凍らせても加熱してもエネルギーは変わりません。
・水やコーヒー、お茶等に入れても結構です。
・糖尿病や高血圧などの水分を多く必要とする方は、10〜20倍に薄めての飲用をおすすめします。
・純水なので多く飲んでも問題はありません。
・一度に多量に飲用するよりも、少量ずつを回数多く飲む方が効果的です。また、一口ずつ口に含んでからゆっくり飲み込むようにすると体内への吸収が良く効果的。
・薬などもこの水で服用すると相乗効果も出て、薬の副作用も軽減できるため効果的です。
急性・重症の場合
1度に100〜200mlを原液で飲用するのが望ましい。薬などを服用する場合もこの水で服用すると相乗効果も出て、薬の副作用も軽減するため効果的。
2.スプレー塗布
・原液を痛み、かゆみを感じるところ、内出血等に適量スプレーする。
・スプレー又は手のひらに取り、肌へ直接つける。
・肌へつけて濡れている時間がエネルギーの入る時間と考え、出来るだけたっぷりと長い時間濡らしておくとよいでしょう。
3.湿布 (ガンや重症の場合に特におすすめです。)
重症の場合、即効性がほしい場合、ガンなどの腫瘍部分には、ガーゼなどにたっぷり含ませてメッシュ上状の絆創膏などで固定する。
一般に、以下のように湿布するのが効果的です。
急性の症状は冷やす 打撲・捻挫・やけど・化膿等
慢性の症状は暖める 神経痛・喘息・リウマチ・耳鳴り等
(人肌程度)
・1回の湿布時間は2時間程度。
・ガンや重症の場合は、一旦はずした後、新しいガーゼなどで湿布を繰り返すとよい。
・温湿布をしている場合、冷めて体が冷えるようであれば新しいものと交換した方がよい。
4.入浴 (体質改善に効果的)
・風呂の湯に風呂用を50〜180ml入れる。(都会などの水質のあまり良くないところでは多目に入れる。)
・24時間風呂の場合は、最初に180ml位を入れ、その後は、毎日20ml位ずつ足す。沸かし直しの場合も同様。
・最低20分以上入浴し、発汗を促すことが望ましい。ぬるめのお湯にできるだけ長くつかるのがポイント。
・長湯が苦手な方は、1回の入浴時間を短くして1日2回以上入浴するか、半身浴がおすすめ。
入浴によってこの水のエネルギーを取り入れることができ、また発汗によって体内の老廃物や毒素の排出が円滑になっていくよう促すため、体質改善に効果的である。
5.美肌水 (アトピー性皮膚炎・乾燥肌・ニキビ肌等に特におすすめ。)
超エネルギー水100mlにグリセリン5〜20mlを加える。
グリセリンには保湿作用があるため、水分の蒸発を防ぎ、より長い時間波動のエネルギーを取り入れることができる。化粧水代わりとしても使えるほか、フェイスマスク(化粧品店等で購入できる)に含ませて20分ほどパックをするのもおすすめ。
※グリセリン入り美肌水は長期保存には適しません。必要な分をこまめに作りましょう。
6.手術前・後の飲用
手術前数日間、1日100ml以上飲用することにより、手術時の出血や痛みが軽減し、術後の回復も早まる。また、手術前後の飲用によって身体の自然治癒力が高まるため、院内感染の予防や、放射線治療、抗ガン剤投与などによる副作用の軽減にも役立つ。
7.ダイエットの際に
食事制限等のダイエット時には、摂取カロリーの減少により体力の低下が見られ、それに伴い、倦怠感を感じる、風邪をひきやすくなる、女性の場合では生理不順になるなどの弊害が見られることもあります。
超エネルギー水で体の自然治癒力を高めることにより、体力も維持され、より健康的で安全かつ確実にダイエットの効果が得られるでしょう(この水でダイエットができるということではありません。)
●花粉症◆花粉症▲花粉症■
『活』の飲用、洗眼、点鼻、スプレーや湿布、『活の湯』での入浴が効果的です。
飲用は、1日50ml位の『活』を数回に分けて行ってください。目のかゆみにはあら塩入の『活』での洗眼とまぶたの上への湿布、鼻水・鼻づまりにはあら塩入の『活』の点鼻と鼻の上への湿布、のどの痛みやかゆみには『活』をのどの中へ直接スプレーしてください。
目のかゆみ、鼻水、鼻づまり、のどのかゆみや痛みなどは、アレルギー反応によって粘膜が炎症を起こして出る症状です。『活』はすばやく炎症を静めてくれます。 花粉症はアレルギー体質そのものの改善が必要です。『活』を毎日飲用し、『活の湯』を入れて入浴することで体質改善の効果が期待できます。できるだけ花粉症の季節になる前から飲み始めておくとより効果的です。
■点鼻水の作り方 (注:耳には入れないでください)
1.50mlの「活タイプ1」に耳かき2〜3杯位のあら塩(天然塩)を入れます。(涙や体液と同じ0.9%程度の濃度にします)
2.あら塩がとけるまでよく振ります。
3.容器にうつせばできあがり。
※点鼻容器にうつす場合は満杯にすると霧状に出ません。
*何と、波動強命水「活」は、米国公益法人 日本医学交流協会の推奨認定品なのです。
*安くはないので、購入はちょっと躊躇してしまいますが、本当に困っているのでしたら、是非試してみて下さい。本当に本物なのです。


