2007年12月22日

【CSI:マイアミ】第20話

 フロリダ半島にある南の楽園であり、全米屈指の犯罪多発地帯でもあるマイアミを管轄とするマイアミ・デイド郡警察の科学捜査班(CSI)のメンバーが最新科学捜査テクニックを駆使し、凶悪事件を究明していく姿を描く本格科学捜査ドラマ


第20話 ヒトラーの子(Grave Young Men)


[犯罪現場]
 ヒトラーの誕生日に起こる恐ろしい事件。一方、コンドミニアムでは男性が窒息死した。


[事件概要]
 6年前にホレイショが逮捕し仮釈放中の男が、ホレイショに行方不明になった息子を探してほしいと頼んできた。
 最初は半信半疑であったホレイショだが、まずは息子ジェフの部屋を調べることに。
 ところがその部屋からは、なんと「フォー・トゥエンティ・ボーイズ」と書かれたTシャツとマリファナ、そして窓枠には発射残渣があった。
 裏切られた気持ちのホレイショ。自分と息子の無実を訴える男。そして捜査を進めていくと、今度は高校生の射殺体まで見つかった。
 そしてまた「フォー・トゥエンティ・ボーイズ」の文字、ヒトラーの誕生日だ。狙いは何なのか・・・。
 一方、海辺のコンドミニアムでは恋人と一緒に寝ていた男が、朝起きると窒息死していた。
 始めは事故死かと思われたが、その死亡の裏には思わぬ事実が隠されていた・・・。

タグ:CSI マイアミ
posted by yasu463 at 14:00| 東京 ????| Comment(0) | TrackBack(0) | CSIマイアミ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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