2012年12月31日

ベッカム、中国移籍?

 サッカーの元イングランド代表MFベッカムが、中国スーパーリーグの上海申花と契約交渉をしていると30日、英大衆紙ピープルが報じた。

 同紙は、上海申花が提示した条件は週給25万ポンド(約3474万円)から35万ポンド(約4864万円)で、レプリカユニホームや関連商品の売り上げなどから得られる収入は2000万ポンド(約27億8000万円)に上ると伝えている。
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2012年12月30日

横浜ノロ感染、発症105人に 市が病院を立ち入り調査

 横浜市緑区の療養型医療施設「横浜田園都市病院」で患者4人が死亡したノロウイルスの集団感染で、横浜市は30日、発症者が105人に増えたことを明らかにした。市は30日、病院に立ち入り調査し、感染経路などを調べたほか、感染の拡大防止策を徹底するよう指導した。

 立ち入り調査は病院から報告を受けた27日から4回目。

 横浜市によると、29日午後5時までに発症した入院患者72人と職員27人の計99人に加え、30日午前9時までに新たに患者5人と職員1人が発症。重症の80代男性の容体に変化はないという。

 発症者が出たのは2、3階の医療病棟と4階の介護病棟で、半数以上が介護病棟の患者だった。

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2012年12月24日

2012年のベストセラー 「聞く力」1位、実用書人気続く

 出版流通大手のトーハンが発表した今年の書籍年間ベストセラー(平成23年12月〜24年11月)によると、総合1位は、阿川佐和子さんの『聞く力』(文芸春秋)だった。出版元によると、今年1月の刊行から12月までに発行部数は計105万部。一部の書籍売り上げランキングで、今年はミリオンセラーが出ていないことが話題になったが、刊行後11カ月で大台到達となった。「週刊文春」で約20年にわたってインタビュー対談を連載している阿川さんが、「聞く」をテーマに自身の体験を交えて書き下ろした。

 4位の『体脂肪計タニタの社員食堂』(大和書房)は3年連続、7位の近藤麻理恵さんの『人生がときめく片づけの魔法』は、2年連続のランクイン。今年の本屋大賞を受賞した三浦しをんさんの小説『舟を編む』は5位で、文芸書では唯一、ベスト10入りした。同社は「健康ブームも根強く、昨年に続き実用書が支持された」と説明している。

 一方、マガジンハウスのウェブマガジン「dacapo(ダカーポ)」は、「今年最高の本」ランキングを公開。新聞や雑誌23媒体の書評担当者が面白いと思った本に投票し、順位を決めた。1位に選ばれた赤坂真理さんの小説『東京プリズン』(河出書房新社)は少女の成長物語であり、同時に日本の敗戦の過去や東京裁判というテーマに挑んだ作品。物語のスケールの大きさなどが評価された。

 2位には宮部みゆきさんの『ソロモンの偽証』のI〜III部と、横山秀夫さんの7年ぶりの新刊『64(ロクヨン)』のミステリー2作が並んだ。宮部さんの作品は1冊700ページを超え、横山さんの作品も600ページ以上のボリューム。読み応え十分で、冬休みにじっくりと楽しめる。

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2012年12月17日

野田首相が会見 「結果を重く受け止め、民主党代表を辞任する」

第46回衆議院選挙、野田首相が16日夜、会見を開いた。
寒い中を民主党応援のために、党の公認候補のために1票を投じていただいた国民の皆様には、心から感謝を申し上げたいと思います。
それにもかかわらず、結果を出すことができなかったこと、深くおわびを申し上げたいと思います。
このような厳しい逆風の中、最後まで堂々と戦ってくれた各選挙区の候補者の皆さんには、深く感謝をしています。
残念な結果となり、この3年3カ月、政府や党の中で、とことん一生懸命働いてくれた同志、あるいはまさに将来が嘱望される有為な人材を数多く失ってしまいました。
痛恨の極みであります。
政治は結果責任です。
このような厳しい敗北に至ったその最大の責任は、党の代表である私にあります。
その結果を重く受け止め、民主党の代表を辞任をいたします。
その旨、先ほど、幹事長、幹事長代行、副総理にはお話をさせていただきました。
なるべく早い段階に、両院議員総会を開き、新しい代表を選び、新しい代表のもとで、当選をされる方、残念ながら落選された方を含めまして、民主党の再生、あらためて国民の皆様に信頼をされる、ご期待をいただける政党となるように、そういう態勢を1日も早くつくってほしい、そういう思いをお伝えさせていただいたところでございます。

posted by yasu463 at 00:09| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年12月16日

【臼澤みさき】レコード大賞新人賞


★臼澤みさき(うすざわ 岬)さん、レコード大賞新人賞受賞おめでとうございます。
青い空ながめて 故郷を想う時 悲しいこと全部すいこまれて 泣き出しそうな魂♪
果たせない夢のために 僕はまだ帰れない あゝとっさの怒りに包まれて 飛び出した夏の日♪
カラリカラ 乾いた旅人のように 水のない心、君を想ふ 故郷は遠く晴れわたる空の 彼方へ続いている♪
季節は巡ってゆく 僕はまだひとりだよ あゝ小さな涙に隠された 淡い恋の話♪
カラリカラ 回る風車のように 急ぎだす心、君を想ふ 故郷は遠く晴れわたる空の 彼方へ続いている 「カラスが鳴くから帰ろ」♪
幸せをもう一度 ふたりで探そう 青い鳥が舞う道を戻る 故郷はもうすぐ君が待つ空の 彼方へ続いている 「うしろの正面だあれ」♪
posted by yasu463 at 04:15| 東京 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | You Tube | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

付き合うと不幸になる「スマホ依存男」の特徴4パターン

合コンの真っ最中、あなたが真剣にしゃべっているのに、目の前でスマホをいじくっている男。イラッとしますよね。スマホ依存もここまでくると、ちょっと危険です。

そんなKY(空気読めない)なスマホ男のバッドな特徴について、デジタルツールに精通しているビジネスコンサルタントの村上崇さんに、語っていただきました。

■1:ナルシスト

「“仕事に忙しいオレのことが、オレは大好きなんっすよ”というパターンです。たしかにスマホでクラウドツール(インターネット上の書庫のようなもの)を活用すれば、どこにいても仕事をすることができます。

合コンでスマホをちゃっちゃと操作している男子は、クラウドツールで仕事の書類にちゃっちゃと目を通している可能性がありますが、女性からすれば“この失礼なヤツ”と思うことでしょう」

こういうオンとオフの切り分けができない失礼な男子は、合コンには参加してほしくないですね。

■2:ネクラ

「面と向かって人としゃべることは苦手だけど、ツイッターやフェイスブック、その他のコミュニティーでは積極的に発言をするような男性も、合コンにおいてはなにかとKYなスマホ男になりがちです。

スマホはパソコンとほぼ同等の機能を搭載していて、スマホ1台でなんでもできてしまうので、この手のネクラ男子は、スマホの進化とともにさらにKY化が進むと言えます」

どれだけIT技術が進化しても、アナログ的に“人と会ってしゃべってなんぼ”というスタンスは大事にしないといけませんね。

■3:コミュニケーションが苦手

「会話のキャッチボールを楽しめない人は、合コン中であっても“ちょっと仕事が終わっていないから”などと言ってスマホをいじりだす可能性が高いです。そうすることで会話が苦手なことがバレにくいから、という事情もあるかもしれません」

こういうタイプの男性は、合コン中は黙っているのに、後でメールアドレスを教えたら長文のメールがどんどん届き始める、なんてことになるかもしれません。

■4:バランス感覚が悪い

「最近、四六時中スマホでツイッターに興じたり、フェイスブックの更新をしている人を、ツイッター中毒とかフェイスブック中毒と言いますよね。

拙著のなかでアナログツールとデジタルツールをバランスよく使いこなしましょうということを提唱していますが、中毒の人って、そういうバランス感覚がよくないのかもしれません。

一事が万事です。バランス感覚が悪い男性と恋に落ちるとどうなるかは、想像に難くないように思います」

そうですね。こういう男と付き合ってしまえば、男はあなたのことをほったらかしにして、四六時中TwitterやFacebookに興じるという結果が待っているかもしれませんね。

いかがでしたか? スマホでクラウドツールやネット上の各種情報サービスをちゃっちゃと使いこなしている男子は、一般的には仕事がデキル“狙い目男子“”の可能性も高いのですが、村上さんが指摘したとおり、今回ご紹介したようなKYな輩も多いということです。

どちらかと言えば、何気なく女子の話を聞きながら、スマホをちゃっちゃと操作して、終電時間とかデート可能な日時などをちゃっちゃと確認してくれる即決即答なスマホ男子に狙いを定めれば、「KY!(この男、やるじゃん!)」ってことになるのかもしれません。

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