●アトピー性皮膚炎 かゆみは、『活』を数回スプレーしたり、湿布することで治まることが多いですが、アトピー性皮膚炎は体質的なアレルギー症状です。体質改善しなければ症状はくり返し現れます。大人の場合で最低6ヶ月以上、
子供は3ヶ月以上を目安に飲用・入浴を続けて下さい。
・『活』の飲用、湿布及びスプレー、入浴を併用して下さい。
・飲用・・・『活』タイプ1を1日50ml位、10〜20倍にうすめて数回に分けて飲みます。
・スプレー、湿布・・・かゆみを感じる部分にたっぷり使い、濡れている時間をできるだけ長くして下さい。
・美肌水を作り、それでスプレーや湿布をすると肌の乾燥を防ぎ、より効果的です。
(保湿剤としてワセリン・オリーブ゙オイルなどを使用するのもよいでしょう)
・入浴・・・50〜180mlの『活の湯』を入れ、20分以上して下さい。体質改善に大変効果的です。
全身から『活』のエネルギーを取り入れ、体内毒を汗として排出するよう心がけましょう。
なお、ステロイド剤を使用している場合は、急激に使用を中止するとリバウンド現象が起こり、症状が悪化することがあります。そのため、しばらくは『活』と併用し、症状がやわらいできたら少しずつステロイド剤の使用を減らしていくのが望ましいでしょう。ステロイド剤の副作用を軽減する効果も『活』には期待できます。
好転反応が出た時は (症状のひどい方ほど好転反応の出る可能性が高いです。)
・一旦使用を中断し、皮膚を清潔に保って下さい。
・皮膚を清潔に保つことによって、好転反応を軽くおさえることができます。
・症状が治まったところで再度少量から試すと良いでしょう。
・入浴や塗布から使用を開始し、その後少量から徐々に飲用を開始していくことで、大きな好転反応が出ずに快方に向かう場合もあります。
●じんましん 『活』タイプ1を100〜200ml飲み、発疹部にスプレーすると、短時間でかゆみや赤みが治まります。体質改善には1日50mlを数回に分けての『活』の飲用と『活の湯』での入浴を続けてください。
●帯状疱疹 『活』タイプ1を1日50ml位(発症初期には100ml以上)飲み、痛みのある発疹部を人肌程度に温めた『活』で湿布して下さい。
帯状疱疹はウィルス性の疾患で、免疫力の低下などが原因で発症し、神経にそって帯状に水泡ができ強い痛みを伴います。水泡は3週間ほどでかさぶたとなり、治るといわれていますが、治療が遅れると水泡のできた部分にあとが残ったり、神経痛などの後遺症が残ることがあります。
『活』で細胞の正常化をはかれば、痛みも軽減し、より短期間での治癒も期待できます。「活の湯」での入浴も効果的です。
●やけど できるだけ早く『活』をスプレーするか、湿布して下さい。痛みはすぐにとれます。1時間以上濡れた状態にしておくと、翌日にはまったく跡が残らないケースもあります。重症の場合には、『活』を多めに飲み、更にたっぷりつけて湿布をするとともに、医師の診察を受けましょう。
●切り傷 できるだけ早く『活』をたっぷりスプレーするか、湿布をしてください。痛みはすぐに軽減され、傷口は止血されます。切り傷の際は、『活』の原液の中に直接傷口を浸けると更に効果的です。
●あせも 清潔にして『活』をスプレーして下さい。かゆみも赤みも短時間で消えていきます。
また、『活の湯』の入浴も効果的です。入浴によって、からだの汗や汚れもすっきり洗い落とされ、また全身から『活』のエネルギーを体内に取り入れることができます。
●おむつかぶれ 赤くなっている部分に『活』をスプレーして下さい。かゆみや赤みが治まります。『活』は、無添加の純水ですので、
赤ちゃんにも安心してお使いいただけます。また、高齢者のおむつかぶれも、交換のたびにスプレーすると、かゆみや赤いかぶれが消えていきます。
●虫さされ 『活』のスプレーや湿布が効果的です。
特に、蜂やアブ、ムカデなど毒性の強い虫に刺された時は、激しい痛みと腫れでショック状態になることもあります。その場合は、すぐに『活』を100mlほど飲み、湿布をして下さい。痛みはすぐに消え、ほとんど腫れずにすみます。刺されてから時間がたっていてもしっかり湿布しておくと、腫れのひくのが早くなります。
ただし、『活』での処置はあくまでも応急処置です。毒性の強い虫に刺された場合には、必ず医師の診察を受けて下さい。
●水虫 『活の湯』での足浴が効果的です。「風呂用
ブーツ」の中に患部が浸る位『活の湯』を原液で入れ、足を出来るだけ長時間つけておいて下さい。新聞や本を読んだり、
テレビを見ながら行うのが長続きのコツ。水は、2日〜3日に1度位取り替えて下さい。
もっと手軽な方法は、『活』の湿布です。こまめに湿布を繰り返していると、頑固な水虫にも効果があります。
●肌荒れ 『活』の美肌水パックがおすすめです。顔にフェイスマスクをのせ、『活』の美肌水をたっぷりスプレーしましょう。乾いてきたらまたスプレーして、できれば15〜20分ほど濡らして下さい。脂性のニキビにも、乾燥性の肌荒れにも良い効果が現れます。
また、毎日の肌の手入れに化粧水としてお使い下さい。1ヶ月過ぎる頃から、シミやソバカスが徐々に薄くなっていくことがわかるでしょう。皮膚はおよそ4週間で生まれ変わるので、根気よく『活』で手入れをしていくと、肌に張りとツヤが出てきます。
●ひげそり後 『活』をスプレーします。
カミソリで傷つけられた皮膚の表面細胞を『活』が活性化し短時間で修復するため、肌が赤くならずツルツルになります。少量の出血の場合も、『活』のスプレーによってすぐに出血が止まります。
●円形脱毛症・抜け毛 『活』タイプ1の飲用及び頭皮への塗布、『活の湯』での入浴の併用が効果的です。
ストレスなどが原因で、一部分の毛髪だけが抜けてしまう円形脱毛症の場合には、毛母細胞がまだ生きています。
また、人間の毛髪は、通常2〜5年間の成長期と、3〜4ヶ月の休止期とが交互に訪れ、成長期には毎日0.3〜0.5mmずつ伸び続け、休止期になると自然と抜けて、その後再び新しい毛髪が再生されます。
ところが、年齢とともに再生が遅くなるため、徐々に毛髪が少なくなっていくのです。しかし、脱毛後もしばらくの間は、毛髪を成長させる毛母細胞は生きています。
『活』の飲用によって血液循環を良くして、毛母細胞に酸素や栄養分がたっぷり運ばれるようにしてあげましょう。脱毛部分に『活』をスプレーすることで、正常波動エネルギーが毛母細胞に働きかけ、活性化します。
『活の湯』の入浴の際に、『活の湯』で濡らしたタオルを頭全体に乗せておくことも効果的な方法です。
●ガ ン 飲用・・・ 『活』タイプ1、2の併用がおすすめです。通常タイプ1を基本に毎日多めに飲用し、その上でタイプ2を取り入れます。タイプ2は、タイプ1を2〜3本飲用してから体調の良い日に少量より併用をはじめます。1日50ml位を3日飲んだら1日休むペースで飲用を繰り返してください。 下記の場合、特にタイプ1を多めに(1日200〜600ml)飲用してください。
・手術前(早い時期から飲用することによって手術時の出血も少なく、術後の回復も良くなります。)
・手術後
・抗がん剤治療を行っている時
・放射線治療を行っている時
湿布・・・腫瘍部分への皮膚表面からの湿布も大変効果的です。乳がんなどの腫瘍が『活』の湿布によって、縮小、消滅した実績が数多くあります。
手術前後、抗ガン剤での治療中には体力、免疫力が低下することが考えられます。『活』を飲用することで、からだの自然治癒力を高めることができ、院内感染の予防や、抗ガン剤等の副作用の軽減にも役立ちます。また、ガンの場合は、『活』と他の抗ガン作用を持つ
健康食品や、漢方薬等を一緒にとることも有効な方法のひとつです。病院での治療と『活』の飲用、他の健康食品や東洋医学的な治療等を併用することで、より高い効果が期待できます。
●糖尿病 『活』タイプ1を1日50ml位、10〜20倍に薄めて飲用し、『活の湯』での入浴を併用してください。
糖尿病は生活習慣病のひとつと言われ、その原因には、食生活や飲酒、喫煙など永年の生活習慣が大きく影響しています。また、さまざまな合併症を誘発したり、時には生命にかかわる深刻な状態を招くこともあります。生活習慣も改善しながらしっかりと体質を改善することが重要です。また。『活』以外にもできるだけ水分を多く取り、血流を良くするよう心がけてください。
●胃炎・・胃けいれん 痛みのあるときは、1度に100〜200mlほどの飲用と湿布の併用が効果的です。湿布は、痛みのある部分の皮膚の上に行って下さい。飲用と湿布によって痛みはおさまります。
また、日頃から1日50ml位ずつ『活』を飲用して下さい。
『活』は薬の副作用等による胃の不快感や吐き気の軽減にも効果があります。
●肝炎・『活』タイプ1を1日50ml位、急性の際は多めに数回に分けて飲用して下さい。
・重症の場合には、『活』タイプ2を1日50ml位、数回に分けて飲用して下さい。ただし、タイプUは好転反応が強く出る可能性があります。週休2日のペースで『活』タイプ1と併用して下さい。(『活』タイプ2を3日続けたら、1日『活』タイプ1を飲むというペースで。)
・『活』タイプ2には、正常波動エネルギーで細胞の活性化をはかり、さらに
ウィルスに直接作用してその働きをおさえこむ効果があります。
肝炎とは。
肝炎はウィルス性が主で、肝炎ウィルスにはA〜G型があります。そのうち、日本で多いのはA・B・C型です。いずれもウィルスによって肝細胞が破壊されて、肝臓の機能が低下し、食欲不振や倦怠感、吐き気などの症状が出てきます。また、黄疸などの症状が出ることもあります
●腎炎 『活』タイプ1を1日50ml位飲用して下さい。
入浴の併用によって、体内の老廃物を汗としてスムーズに排出することができます。
腎炎では、腎臓の機能の低下により、体内に尿毒や水分がたまるため、疲労感が強くなり、
むくみが出ます。『活』は全身の細胞の新陳代謝を促進させ、腎臓の機能を活性化し、余分な水分や体内毒の排出を促します。人工透析を受け、1日の水分摂取量をコップ1杯程度と厳しく制限されながらも、その水分をすべて『活』で取り、元気に生活している方もいます。
●膵炎 急性の場合は激しい腹痛を伴い、ショック状態に陥ることもありますが、その場合は、『活』を100〜200ml飲み、顔や頭にスプレーすると、ショック状態を安定させることが出来ます。症状が安定した後は、『活』を毎日飲用し、膵臓細胞の炎症をおさえて下さい。
重症の場合は、病院から絶飲食を指示されることもあります。その場合、飲用はできませんが、口の中に頻繁にスプレーをして下さい。それによって、体内に『活』の波動エネルギーを取り入れることができます。
●大腸ポリープ・胃潰瘍・胃ポリープ 『活』を1日50ml位飲用して下さい。
大腸ポリープは、大腸の粘膜細胞が異常変異してできた突起物で、ガン化するケースもあります。毎日一定量を飲んで、正常細胞の活性化をはかり、自然治癒力を高めると、自然に消滅する可能性があります。
ガンの疑いのある場合は、『活』タイプUを併用することをおすすめします。ただしその場合、好転反応が強く出る可能性がありますので、週休2日のペース(『活』タイプUを3日続けたら1日通常の『活』を飲むというペース)で飲用して下さい。
●子宮筋腫・子宮内膜症 『活』を1日50ml位、数回に分けての飲用と「活の湯」の入浴を併用してください。
子宮筋腫・子宮内膜症では主にホルモン治療が行われています。ホルモン治療に平行して『活』を飲用するとホルモン治療の副作用が軽減されます。また、腹部に「活の湯」での温湿布を行うとさらに効果的です。
●心臓病 1日50ml位を数回に分けて飲用します。
心臓病には、狭心症、心筋梗塞、心不全、心筋症などさまざまな疾患がありますが、『活』は血液に入って心臓の細胞に正常波動エネルギーを送り、心臓の機能を正常化していきます。
●動脈硬化症 『活』を1日50ml位、10〜20倍に薄め、数回に分けて飲用して下さい。
動脈硬化症は、動脈の内側に
コレストロールや血小板などが付着することで、動脈の中が狭くなり、弾力性が失われて内臓に十分な血液が送られなくなる症状です。進行すると、脳梗塞、心筋梗塞、足の血行障害、眼底出血をおこす可能性があります。『活』以外にも毎日できるだけたくさんの水分をとるよう心がけることによって、血流が良くなり動脈硬化症状の改善に効果的です。
●高血圧 『活』を1日50ml位、10〜20倍に薄め、2〜3回に分けて飲用して下さい。
『活』は血液細胞に正常波動エネルギーを与え、活性化しながら、全身の細胞をめぐります。全身の細胞の自然治癒力を高めることで、血液を正常に戻し、高血圧による疾病を防ぎます。
●眼底出血 『活』は内出血を早く吸収する作用を持っています。眼底出血が起こったら、出来るだけ早く『活』湿布をして下さい。出血が始まってからの時間が短いほど効果があります。ガーゼにたっぷりと『活』をしみこませ、目の上に乗せておきます。ガーゼが乾くたびにスプレーして、長時間、湿布を続けて下さい。
また、1日50ml以上の『活』を10〜20倍に薄めて毎日飲用することで、血流を良くするように心がけましょう。
●パーキンソン病 『活』を1日50ml以上、4〜5回に分けて飲用して下さい。こまめに体内に取り入れるのがポイントです。
パーキンソン病は、脳の代謝活動の低下によって、からだの動きに異常が生じる病気です。『活』の波動エネルギーは細胞の働きを正常化し、活性化する作用があります。血流もさかんにするので、脳細胞の新陳代謝も高まります。
●自律神経失調症 『活』を1日50ml位飲用して下さい。それによって自律神経細胞が正常な波動を取り戻します。1日に何度も正常波動エネルギーが入っていくように何度かに分けて繰り返し飲むと良いでしょう。また、入浴はぬるめの湯でリラックスしながらゆったり入るようにしましょう。