2008年07月24日

元経済リポーターのイ・スンヒ、「コリアグラビア」でセクシー美公開




 経済番組を通じて、経済に関する知識を分かりやすく視聴者に伝えてきた元リポーターのモデル、イ・スンヒ(Lee Seung-Hee)が、これまで隠してきた抜群のスタイルを公開した。

 7月22日午前11時、ソウル城東区(ソンドンク)玉水洞(オクスドン)のスタジオで行われたモバイル写真「コリアグラビア」の発表会で、イ・スンヒは真っ赤なワンピースやヒョウ柄のビキニなどの刺激的な衣装で、少女のようなピュアなルックスとは相反するセクシーなSラインを披露した。

 才色兼備の経済リポーターとして注目を集めてきたイ・スンヒのモバイル写真は、22日より大手通信社を通じて配信されている。
タグ:イ・スンヒ
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2008年07月23日

<09年春夏ベルリン・コレクション>Scherer Gonzalesら、新作を発表



 ドイツベルリン市内で7月17日から20日まで、09年春夏ベルリン・コレクションBerlin Fashion Week)が開かれた。19日にはScherer Gonzales、pure berlinらが新作を発表した
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2008年07月17日

「2008ミス・ユニバース」、ベネズエラ代表の22歳に決定



 「2008ミス・ユニバース(Miss Universe 2008)」世界大会の最終選考会が14日、ベトナム・ニャチャン(Nha Trang)のクラウン・コンベンションセンター(Crown Convention Center)で開催され、ミス・ベネズエラのDayana Mendozaさん(22)がミス・ユニバースの栄冠に輝いた。

 最終候補者の5人にはそのほか、コロンビア、ドミニカ共和国、ロシア、メキシコの代表者が選ばれていた。

 3か国語を話すというMendozaさんは最終候補者への質問で、男女の違いについて問われたとき、次のように答えている。「男性より女性のほうがある地点までたどり着く最も早い方法を知っています。男性は、まっすぐ進むことだと考えますが、女性は曲がり道を進むことを考えますから」

 司会を務めた米トーク番組の司会者ジェリー・スプリンガー(Jerry Springer)に、ミス・ユニバースとして名前を呼ばれた瞬間、黄色のドレスをまとったMendozaさんの目からは喜びの涙が溢れていた。

 Mendozaさんは賞金と、靴、ドレス、化粧品などが入ったギフトバッグを獲得し、ニューヨーク(New York)の豪華な部屋に住み、1年間ミス・ユニバースとして世界中で活動を行う。

 学校、地方の村、そして刑務所でも美人コンテストが行われるというベネズエラは、これまで4人のミス・ユニバースと5人のミス・ワールド(Miss World)を輩出した「美人コンテスト界の超大国」と考えられている。
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2008年07月12日

「2008ミス・ユニバース」水着で撮影会



 ベトナム・ニャチャン(Nha Trang)のDiamond Bay Resort and Golfで11日、「2008ミス・ユニバース(Miss Universe 2008)」世界大会日本代表の美馬寛子さん(Hiroko Mima)ほか、各国の最終選考会出場者らが、水着撮影に臨んだ。

 最終選考会は、同地にあるクラウン・コンベンションセンター(Crown Convention Center)で7月14日に行われる。
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ROOKIES(ルーキーズ)第10話

 1998年から週刊少年ジャンプで連載され、単行本1200万部の売上げを記録し若者を中心に絶大な人気を得た超ベストセラー、 森田まさのり原作の「ROOKIES (ルーキーズ)」を連続ドラマ化。

第1話〜第9話に続き、第10話が、2008年 7月19日(土)19:56〜にプレイボール




 ついに始まった夏の甲子園・東京予選大会

 ニコガク野球部が初戦に迎える相手は、以前に練習試合で戦った用賀第一高校だ。

 スタジアムの観客から、昨年に起こした暴力事件のことで野次が飛ぶ中、ニコガクナインは用賀第一を大差で圧勝。

 だが、その翌日のスポーツ新聞には、ニコガク野球部の勝利に水を差す内容の記事が…。

 それを読んだ 川藤 (佐藤隆太) は、次の試合にも勝利し、自分たちの実力を見せてやろうとゲキを飛ばす。

 その数日後、予選2試合を快勝したニコガク野球部は、否応なしにマスコミからの注目されることに。

 試合を終えてスタジアムを後にするニコガクナインを大勢の取材陣が取り囲むと、照れくさそうに笑みを浮かべるナインだが、記者からは「本当の実力で三連勝をしたの?」「相手選手を脅して勝ったというウワサがあるのだけど…」などという、下世話な質問ばかりが飛び交う。

 すると突然、安仁屋 (市原隼人) が「全部、八百長でした」と答えた。

 一瞬、静まり返る記者たち。

 その反応を見たナインは、一同大爆笑。

 それを受けて 御子柴 (小出恵介) だけが、申し訳なさそうに記者たちに謝っていた。

 と、その一方、着替えを終えて控え室から出てきた川藤を呼び止める声が。

 川藤を呼び止めたのはモーニングスポーツの記者、吉田 (渡部篤郎) だった。

 吉田があいさつをすると、「あの快挙が偽物なら暴いてやろうと思いまして」と、川藤に対して言うと、「自分たちの好きな野球をやる。あきらめずに走り続けることが大事」と答える。

 その答えを受けた吉田は、川藤率いるニコガク野球部になにか期待にも似た楽しみを感じていた。

 その後日、ニコガクの職員室では、野球部の活躍が話題となっていた。

 「学園をあげて野球部の応援へ行きませんか?」という 真弓 (吹石一恵) の提案に、ぜひ来てほしいと喜ぶ川藤だったが、「喜ぶのはまだ早い…」と 掛布 (天野ひろゆき) がある新聞記事を見せる。

 と、そのとき高校野球連盟から連絡が…。
posted by yasu463 at 13:07| 東京 ????| Comment(0) | TrackBack(0) | ROOKIES(ルーキーズ) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする